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活動レポート

皆さまのご支援を竹谷とし子へ!長沢ひろあきへ!よろしくお願い申し上げます

[2016-07-09]

各地で一進一退の激しい攻防が続く選挙戦も残り1日となりました。

公明党にしかないアピールポイント、その一つが「小さな声を聴く力」です。
企業や団体などによる政策要望といったいわば「大きな声」は、政党や政治家に届きやすい一方、日々の暮らしの中で多くの人が同じ悩みを抱えていながら、「小さな声」のまま政治課題として取り上げられないケースは少なくありませんでした。そこに政治の光を当ててきたのが公明党です。


<竹谷とし子と東久留米市議との連携で小中学校エアコン設置が実現>



竹谷とし子と東久留米市のエピソードを、一つご紹介します。
小中学校普通教室へのエアコン設置が決まっていた平成23年、震災対応を理由に国の補助金(総予算の3分の1)が凍結され、東久留米市でも一旦は、中止をせざるを得ないとの判断となっていました。
その窮状をつぶやいた本市の三浦猛議員のツイッターが、竹谷とし子参院議員の目に留まり、事態が動き出しました。
2011年7月25日の参議院財政金融委員会、竹谷とし子は東久留米市の名前を挙げ、「夏の教室は40度を超える。国の交付決定の見通しが立っていないために、自治体ではエアコン設置の設計が終わったけれども、予算がなく施工に入れない」と、当時の財務大臣に訴えたのです。その質問がきっかけとなり国の補正予算で補助金が復活!実現に至りました。
本市のエアコン実現は、「竹谷とし子の小さな声を聞く力」と、「我が党のチーム力による連携の成果」であったのです。


<ホームドア、内方線付き点状ブロックの推進は「長沢ひろあき」>

2011年1月、視覚障がい者の男性が、JR目白駅のホームから転落死するという痛ましい事故が起こりました。
実情を探ると、「視覚障がい者の2人に1人がホームから転落したことがある」と分かりました。
長沢ひろあきは、「このような事故を起こさせてはならない」と決意、ホームドアの設置を推進するとともに、視覚障害者団体の声を聴きながら、どちらが線路側かを示す「内方線」付き点状ブロックの整備を国などに強く訴え推進しました。
東久留米駅もすでにこの「内方線付き点状ブロック」が設置されています。身近な「長沢ひろあき」の実績です。


激闘を続ける各地の公明党の候補者には、「小さな声」から生まれた実績やエピソードが数多くあります。断じて勝利へ!私も今日一日、悪天候の中ですが、皆さまに全力で訴えさせていただきます。
皆さまのご支援を、どうか東京選挙区「竹谷とし子」、比例区「長沢ひろあき」または「公明党」へ、よろしくお願い申し上げます。



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